Studio Oneは神です。

好きなんだから何度言っても良いよね。

 

Studio Oneはストレスを感じさせない

僕みたいなバンドマン上がりの人は、パソコンを使って音楽を作る行為に抵抗を感じる人は多いのではないでしょうか。

 

楽器を演奏したり、歌を歌うのはすごく肉感的なものだけど、DTMでそれを表現するとなると、必然的に細かい数値やパラメーターを弄るなどの作業をワンクッションを挟む必要が出てきます。

他のDAWと比べてStudio Oneが余計な思考を強いられることなく音楽に没頭できるのは、理詰め的な要素を極力排除して、ユーザーにより直感的に使ってもらいたいという設計思想の賜物だと思います。

 

僕みたいに作曲初心者に近い人間でもStudio Oneは使いやすいと感じるし、ツイッターでフォローさせてもらっているベテランの作曲家の方もStudio One推しの方は多いです。

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これからDTM始めるならStudio Oneはオススメ

いくらStudio Oneが使いやすいとは言っても、使い慣れたDAWから他へ乗り換えるのは大変だと思います。

 

ずっと使い続けていれば、何をするにも手癖で操作出来るレベルになってるはずで、乗り換えたところで効率は悪くなるのが確実。

効率が落ちるぐらいだったら手慣れたDAWを使い続けた方が良いかもしれませんが、これからDTMを始めるならStudio Oneはとてもおすすめです。

 

このブログでも何度も書いてることですが、CubaseやLogicなどの他のDAWと比べて、やりたいことに到達するまでの手数が少なくて済むんですよね。

例えば、「次はどんなメロディにしようかな」って考えてる時に、DAWの操作でいちいち思考が中断されるのって結構ストレスなんですが、Studio Oneはそれが最小限に抑えられる。

僕なんか、音楽作ってる時にパソコンのキーボードなんか触りたくないタイプなので、ごちゃごちゃしてるDAWは余計にストレス。

数あるDAWの中でも、Studio Oneが一番無駄がないのではないでしょうか。

初心者から上級者まで快適に使えるStudio One。

バンドマンにもオススメです。